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「グリーンフィンガーズ」庭いじりをするのに適している指。という意味です。花や植物を育てるのが上手な人を指して使います。

私が知っているのはグリーンthumb(親指)の方だったので、イギリス英語と米語の違いかしら。と勝手に思ってみたり。

行って来ましたよ、相葉さんの出ているこの舞台に。

潤愛から嵐愛へと進化してからだいぶ経つので、申込書が来たときには1人でも行くつもりでした。でも、声をかけると「行きたい」という人が案外いて、チケットは2枚申し込みました。全然チケットの取れなかったファンもどうやら居たみたいだけど、すんなり第一希望でとれちゃいましたね。

土曜日の夜に一緒に過ごせるって最高じゃないですか?

最高でしたよ。

なにせ席が舞台の目の前でしたからね。 純粋に舞台を見にいく目的ならちょっと見にくい席です。でも、これが若干不純な動機も入っている私からすると最高の席でした。舞台に向かって左側(下手)の目の前でしたから。一応2列目だけれど、それは真ん中のエリアだけで、両サイドは私たちの席が1列目でした。

なのでぇ!! 目の前にぃ!! 相葉さんが!!!!!

うひょ~。舞台が始まってすぐに目の前に来たのだけれど、あまりの眩しさに私はなぜか目をそらして、舞台中央を見ていました・・・。

息遣いも、汗も、はたまた肌荒れまでも(これは友人が気づいた)すぐ近くで感じられました。 

なかなか話に集中できないかと思ったけど、気づいたら目の前に来ても凝視するようになるくらい話には入っていってました。

相葉さんにガーデンがとっても似合ってましたよ。
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人生何度目かの自作のシーフードカレーです。

いやぁ、美味しかった。その辺のお店で食べるものより美味しかったかも。

実はあんまりシーフードカレーは食べないけど。
とっても上品な味でした。

牡蠣の味もイカの味もほどよく出ていて、甘みもあって、うん、大満足でした。

甘みはおそらくこのおかげですね。


一袋に玉ねぎ一個分の炒め玉ねぎが入っているのです。あの1時間くらいかけてあめ色になるまでじっくりじっくり炒めたアレです。

これを一袋入れました。

シーフードは牡蠣、イカ、エビだけ。

-牡蠣はよく洗ってください。
-イカはワタを取り、薄皮みたいなのを取ります。(ペーパータオルでイカの△の部分からちょいっと引っ掛けるととりやすいです)輪切りにします。
-エビは殻を取って、背ワタも取って処理しておきます。私はコスコの冷凍エビなので、解凍するだけ・・・

シーフードは水気を軽くふき取ったら、小麦粉をまぶして、フライパンでオリーブオイルorサラダ油で焼き目が軽くつくようにします。フライパンに並べたらあまりいじらないでいると、綺麗な色が付きますよ。小麦粉の粉っぽさを残さないようにです。酒(白ワインやブランデーの方がベター)を振り、更に香り付けにバターも少し入れます。

シーフードは、最後に入れるのでこれは別にしておきます。

後は、普通のカレーと同じ要領です。

①人参、玉ねぎ、セロリ、ニンニクを粗みじんに。(この日はセロリが無かったので入れてないケド)

②鷹の爪も入れて、野菜を炒めます。ひたひたの水と「炒めたまねぎ」を一袋入れ、トマトも入れ、ちょっと(10-15分くらい?)煮込みます。

③シーフードを追加し一煮立ちさせたら、水をもう少し足してルゥを入れたら出来上がりです。

小麦粉でシーフード君たちを覆っているので、イカもエビもカキも固くなりませんよ。



余ったイカのゲソは、耐熱皿に入れてトースターで焼きます。
イカに火が通る頃にバターと醤油を垂らしてください。香ばし~屋台のニオイがしてきます。おつまみにどうぞ。
えっと。料理名は五目豆が正しいかどうかは分かりませんが、ネットで検索をすると出てくるので、あっているのかな。

地味~なおかずです。でも、私は好きです。大豆を煮たものに醤油を垂らすだけなものも好きです。地味だなぁ・・・。

ずっと母に作ってもらっていました。鍋一杯に出来てしまうので、母が作るとおこぼれがもらえた、という方が正しいかもしれませんが。

でも、もう両親は近くにいない!ということで、作ってみましたよ。


簡単な方法でね。   大豆の水煮を使ってしまうのです。
これは、パックで売っていたり、缶詰に入っていたり、缶詰ではドライパックといって水には入っていないものも売っていたりします。

後は:
昆布
干ししいたけ
人参
大根
こんにゃく
(他にはゴボウやレンコン、鶏肉などお好みのものを入れてください)

①昆布と干ししいたけは戻しておく。戻し汁は捨てないでね。
(ネットでは昆布は戻さずに使っているレシピが多かったので、戻さなくてもいいのかも)

②こんにゃくは沸騰した湯に入れ、アク抜きをする。

③人参、大根は1cm角に切りそろえる。

こんにゃくも同じように切るか、私は小さめのスプーンで角から千切っていった。このほうが味が染みるかな?と思って。

戻した干ししいたけも昆布も同じ大きさに切る。

④鍋に根菜類を入れ、ほんの少しのサラダ油で油をなじませてから、大豆、昆布、しいたけを入れ、戻し汁を入れ一煮立ちさせる。

⑤砂糖、醤油、酒、みりんを入れる。どれも少なめでいいと思います。
昆布としいたけから出汁が出ているし、根菜からも味が出るので、薄味で食べてみてください。

調味料を入れたら、根菜類が煮えるまでコトコトと煮てください。あまり強火だと大豆が崩れてしまいます。


すみません。料理の写真は撮ってません。
私が今回使った大豆の水煮パックの写真はあります↓
            
「summereyesは結婚してるからそう言えるのよ」

長年の友人にびしっと言われました。去年のことです。「そっかぁー」とその時反省したのですが、またまたやっちゃいました。

結婚について友たちと語らっていたのですが、このメンツは↑のような事は私には言わない人たちです。でも、きっと思っていたことでしょう。

何事も「視野を広くもっ」て見ることを心がけているのですが、難しいですね。ついつい自分中心に考えてしまう。

世界規模の大きな問題じゃなくていいんです。何気ない会話に出てくるような何気ないコトこそ見方・観点を変えてみないとね。


びしっと言ってくれる友人も言わない友人たちもどちらも心優しい人たちです。大切にしないとね。


反省。
やってみようかな、と思ってます。

この一月、色々書きたいことがあったような気がするのですが・・ 何せ適当な性格のため、覚えていません。

ぼちぼち続けていけたらいいな、と思っています。


ブログをやった去年一年で料理はうまくなったのか?という質問を受けました。


え~っと・・・ 特になってないですね。自分が料理がうまいのか下手なのかは実のところ分かりません。「得意料理って何?」って聞かれても答えられませんし。

でも。外食をすると「え?」って納得のいかない味が多いのは確か。そして、あえて新しいお店に行こうと思わなくなってしまったのも確か。何かが食べたくなったらどこそこのお店って大体決まっていて、そうでなければ自分で作ってしまえるから。

でもでも。人に自慢して振舞えるほどの自信はない。

・・・だから、料理はうまくなったのか?という質問には「No」と答えるべきなんでしょうね。

全然「前進」してないじゃんね。


さて、ここでは去年に引き続き”てきと~な料理”もアップしていこうと思いますが、他にも徒然なる思いも記していければいいなと思っています。


ちなみに以前のは→こちら

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